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2010.03.16

エログはじめましたwww

タイトル通りです。(笑)

この手のネタを書くとドン引きされるので、ここでは書けない…。
でも、もう書かないと限界!…ってなわけで別ブログにしました。

ドン引きでもかまわない。「見たい!」という勇気のある方は見にきてやって下さい。
といってもまだ開設したばかりですけどね。(笑)

表の私を知る人は、こんなエロの塊りな私などいるわけもないと思っているのでしょうね。
そのおかげで、ちょっとしたことでも引かれてしまったり「ショックだ」と言われたり…。

ぶっちゃけ、「いやいや、アンタが思っとる倍の二乗以上に私はエロイのだよ!!」と内心思ってるんですけどね。(笑)

そんなわけなんで、見る方は覚悟して見にきてください。
「な~んだぁ。大したことないじゃん!」と言われたいな、とも思ってるんですけどね。
そんなエロ仲間は大歓迎です。

…っつか、ここでこんだけ書いてれば、充分に「私はそうとうエロイです!」と暴露してるようなもんじゃないのか?(笑)

…ま、いっか。

http://blog.livedoor.jp/katurapko/
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2009.07.01

「1992」恋をした

1992年。
テレクラで笹井くんと出会った。
当時はネットも携帯も一般には今のようには使われてなかった。
電話とポケベルくらいがいいとこ。私はポケベルは持ってなかったけど。

自宅はその年に引越し、私は自分の部屋に電話を引いた。
自分だけの電話を持つという贅沢。
今じゃケータイで充分だけどね。

会う約束をして、ホントに来てくれるのか?すごくドキドキして待った。

私だとわかってもこんなデブス私を見たら帰ってしまうかもしれない…

そのあたりの確認みたいなチャレンジだった。
「こんな私とデキるのか?」という実験。
ぶっちゃけ性欲もあった。(笑)
処女を訳のわからない相手にあげるのもなんとも思ってなかった。

だからどんな人が来るのかというのも興味があった。

笹井くんはそこそこの容姿で、でもちょっとタッパはなかったかな。(笑)
色黒の骨っぽいメガネ男子だった。

今の私ならドストライクだ。(笑)

その日のうちにSEXした。
まぁ、向こうはそれ目的で来てるんだからやることやらな帰れないよね。
女の形してればとりあえずはデキるわけだし。(笑)

それから週一で会った。
SEXもした。

3度目の時、私の誕生日が近いと知ってペンダントを買ってくれた。
でも何か笹井くんは様子が変だった…。
帰りの車の中で言われた。

「…俺、結婚するんだ」

その日付けは1週間後だった。
ただひたすら謝られた。
血の気が引いていた。
何も言えなかった。
涙も出なかった。

笹井くんも私もお互いを好きになりかけていたんだと思う。

うちの手前で降ろしてもらい泣いた。
その日は雨で、傘など差す気になどならなかった。
ずぶ濡れで歩いて帰った。

その次の日から泣きながら暮らした。
仕事しながら、歩きながら、シャワーを浴びながら、一人部屋で、どこでも泣けた。

結婚式の日。
私は友達とコンサートで東京ドームに。
そこでも泣いた。泣きながら騒いで歌って。

そしてまた泣きながら暮らした。

狂った話、笹井くんと毎週会ってた月曜日に何もないのがわかっていながら、いつも待ち合わせる場所に通ったりもした。

週末になるとぐだぐだになるまで呑んだ。
呑んで泣いた。

そんなことを何回かくりかえしたある日、笹井くんから「会いたい」と電話があった。
嬉しかった。
もちろんひょこひょこと会いに行った。(笑)

笹井くんは、披露宴の2次会で呑めない酒を呑んでぐでんぐでんのまま新婚旅行に行き奥さんに怒られたことや、その先でしたSEXで私のことを考えていたことや、実はそれが奥さんとする付き合ってから2度目のSEXだったことや、成田離婚(当時そんなドラマがあったのだ)しようかと思ったことなどを話してくれた。
ちょっとしたグチね。

「桂子と一緒に北海道に逃げようかと考えたよ」

そんなこと言われてズキャンッ!!きちゃったのよ。(笑)

で、セフレが一気に不倫になっちまったわけさ。
その時から生活は笹井くんのために回り始めた。

会えるのは月一くらいのものだけど、その日のために予定を組んだ。
熱があってもフラフラになりながらも会いに行った。
カッコもそれなりに気をつけた。
ダイエットもした。…食べないってだけのもんだけど。

何もかも

今度こそ笹井くんに捨てられたくない

それだけだった。
私の「恋愛依存症」の始まり。

自分なりにその生活はムリがあった。
友達との付き合いはどんどん減った。
笹井くんとのデートや電話の時に使うエネルギーの分、普段はどうしようもない人間だった。腑抜けだった。
笹井くんと一緒の時だけ私は生きてた。

笹井くんと再会して少し経ち、

「子供ができた」

ハネムーンベイビーってやつ。

1度目のSEXで結婚が決まり、2度目のSEXで父親になり…。
話す笹井くんは喜んでる風には見えなかった。

それでも私達は会っていた。
笹井くんが楽しめればそれが私の幸せだった。
彼の笑顔のためならいくらでもがんばれた。
ふたりの時間がなにより大切だった。

奥さんに悪いなんてことはこれっぽちも思ってなかったし、笹井くんが結婚してるということもなんとも思ってなかった。
「不倫」という意識はゼロだった。
奥さんが家を空けた日に泊まったりもした。

奥さんは妊娠して体調が良くない時が多かったようだ。
そんな話しをされると

流れてしまえばいいのに

と本気で思っていた。

数年後「罰があたったのかな?」と思わされるのだが…。(苦笑)
その話はまたいずれ…。

ふたりがデートを重ね、私はどんどん狭い視野の人間になる中、子供が産まれた。
女の子だった。

笹井くんは思ってもみなかったけど、親バカになった。(笑)
奥さんの実家は車で何時間もかかる離れたとこなのに、ちょっとでも時間ができると通って娘の顔を見に行く、と娘の写真を見せながら私に話した。

…なんかわからないけど、嫌な予感。ざわざわした。

「嫁には悪いとは思わないけど、娘のことを考えると今の自分は親として…」

その後に続いた言葉は忘れた。
そして、私達はあっさり終わった。

奥さんではなく、娘に負けたのだ。(笑)

そっからまたさらに私の頭は狂っていくんだけど…、

今日はここまで。

2007.12.01

ダイエットの記憶

1週間ぶりです。

この1週間何してたかと言いますと…


ひたすらマフラー編んでました。


ってゆーか…


マフラー編みなおしていました。(;・∀・) 何度編みなおしたかはナイショ…


編み物とかジグソーパズルとかゲームとかハマると友達失くすね。(笑)

そればっか気がいっちゃって、ちょっと時間ができるとそれをやろうとするし、時間の取り分がそこに集中しちゃって他に割り振れなくなる…


…のは私だけですか?((((;゚Д゚))))


風邪の方はまだちょっとノドがいがらっぽくなるってかタンがからむかな?
ま、あったかくしてれば平気♪


さて、「桂子はおデブである」を発表したのでついでにダイエットのこともお話しましょう。

生まれてからずーっとおデブだった桂子ですが、ダイエットの経験も一応あったりします。

初めてのダイエットは小学生の時。
学校の健康診断で「肥満」と言われ母と一緒にそういう子達を集めて指導するような会に行ったのは憶えてます。

始めにやった採血で血管が肉に埋もれてなかなか見えず、両腕に十数回針を刺されたことも…。

その後ずっと採血には苦労することになるんですが、さすがにやり直し回数最多のこの記録を抜く人はいませんな。(笑)

で、そこでは食べたものに栄養価によって点数が決められてて、それを自分の1日の食事に当てはめて計算し調整していくダイエットを指導されました。

しばらくそれをやってそれなりの効果はあったのですが…、そんなに続かなかったです。

それからはずーっと太り続けます。

中学でも太ってました。
ダイエットは…したかなぁ?憶えてないなぁ…。

高校ではこれといって好きな人もできなかったせいか、ダイエットの「ダ」の字もなかったです。

高校で共学で3年間好きな人ができないって、恋人じゃなく「好きの対象」になる男さえいないって、今考えると最悪ね。
よっぽどいい男がいなかったんだわ、うちの高校…。

高卒で就職。
社会人になって少しは…と思いきやこの頃が今の次にデブってたんですよね。
会社がイヤでその反動で食べまくってた時代。
異性を意識することがなかったってのもありました。

そんなこんなで就職後すぐ転職。
その頃が2度目のダイエットかな?


…お金がなくて。(;゚Д゚)


食べ物買うお金がなくて…、あ、いや、他にお金を使ってたんですよね。
食べるより好きなものがあったんです。
で結果痩せた…という…。
ある意味ナチュラルダイエット?(;・∀・)

これもしばらくのことで、すぐ元に…

っという頃、突然異性に興味が…ってか、性への好奇心が出てきたんですよね。
でもおデブなわけじゃないですかぁ?だから私の頭の中は

私みたいなデブで不細工な女を好きになってくれる人なんていない…。
相手してくれる男の人なんかいない…。


となってるわけです。

で、恋愛する相手もいない。
周りに対象になる男性もいない。

で、当時全盛だったテレクラで相手を見つけたんです。

ここで出会える男の人といえば、相手はハッキリ言ってH目的。

身体に自信がないのにそこにアタックする私も矛盾してる気がするんですけどね。

そこで知り合った人。
その人が私の最初の人で、

最初の不倫相手になる人でした。

その人と付き合っていくためのダイエットが私のダイエット思考の元になっています。


痩せなくちゃ嫌われる!


「~しなきゃ捨てられる」って考え。

そういえば付き合い出す時

「太ってても平気だよ。俺前にもっと太ってる子と付き合ったことあるし」

これよく言われた。

なぐさめのつもりなのか…。なんなのか…。
「平気」ってなんだよ?(笑)

こう言われても私の中では

痩せなきゃ捨てられる。

この時のは「食べないダイエット」。
とおるの時と同じ。

以降付き合い出すとダイエット。

痩せなきゃ捨てられる。

が必ずありました。

彼は私と一緒にいるとこを人に見られたら恥ずかしいだろうな。
こんなデブと付き合ってる男なんて恥ずかしい思いをさせてしまう…。

そしたらきっと私は捨てられてしまう。


ずっとこんなでした。










テーマ : 恋愛依存症? - ジャンル : 心と身体

2007.11.24

桂子の実態!!

おととい書いた記事がUPされてなかった…。Σ(゚д゚lll)ガーン

あれから風邪が悪化してしまった桂子です…。凌さんすみません…。油断しました。(´Д⊂ヽ

鼻水鼻づまりがすんごいです。
ベンザブロックから妹が病院でもらった薬に変えたのが失敗だったかな?

鼻の奥の炎症が気になったので、症状が似ていた妹がもらってきた薬の残りをもらったんですよ。
最近は薬の効果とか書いた紙をもらえるから使いまわせて便利ねぇ~♪とか言っちゃって…。

おかげで炎症はよくなったものの鼻水は止まらず…。
鼻の下カピカピ…。


さて、今日は桂子の実態パート2!
外見のお話をします。

桂子の体型。どんなだとみなさんはご想像でしょうか?

ハッキリした数字はさすがに怖くて((((;゚Д゚))))言えないのでおおざっぱに言いますと…



もうちょっとで体重計の針が1周します!!Σ(゚∀゚ノ)ノキャー!



…やっぱり言わない方がよかった…かな?(;・∀・)

子供の頃からデブでした。
幼稚園の集合写真では一番デカイ子でした。

体型はその頃の形をそのままデカくした状態です。

子供の頃の私を知っている人は今何十年ぶりに会っても間違いなく私だとわかるでしょう、ってくらいまんまデカくなりました。

ダイエット?そりゃ何回もやりましたよ。
そんでもってその回数だけリバウンドした結果が今、かな?

若いみなさん!!
ダイエットはその場限りのものじゃありません!
地道に健康的に痩せることは自分の身体にとってすんごく大事なことですよ。

私のダイエットはめちゃくちゃ不健康なその時がよければいい、というダイエット。

食べないダイエットでしたからね。

ひどかった時は1日3食。
だけど1食1口。

そんなダイエットで20kgくらい落としてました。

とおると付き合ってた時がひどかったなぁ。

「俺、デブとは結婚しないから。」

この一言でダイエットスタート。
痩せたけどとおるは「もっともっと」と言うし…。

結局最後まで認めてくれなかったけどね。

そんなのよね…。

いつも相手に「認められる」ってのが私の中のお付き合い中の課題で、
「認められたい」じゃなくて、

「認められなければダメ。
認めてもらえなければ捨てられるから。」


いや、違うか。

認められなければ捨てられると思いこんでるから。だね。

そんなこんなで元々痩せにくい身体はさらに痩せにくくなり、
歳をとりさらにさらに痩せにくくなりました。

このデブ体型。

はたから見れば醜い姿なんでしょう。

でも、自分ではデブ、太ってる自分がそんなに嫌いじゃないんです。
これは最近のことなんですけどね。

それは彼氏殿のおかげでもあったりします。

彼氏殿はちょっとデブ好きです。

なので私の体型に関しては「健康であればもっと太ってもいいのに。」と言うくらいの人です。
それが好きだ、と言われても、それまで「デブはキライだ!」と言われ続けてた私には全く理解ができず、全然信じられませんでした。

こんな醜い体が好きなんて人、ありえない!
そんなの嘘に決まってる。


そう思ってましたから。

でも、
「痩せてる自分ってどう?」

って考えて見た時、

私っぽくないな…。

と自分で思えたんですよ。

この体、デブであっての私。
この方がしっくりくる。

そりゃそうか。
生まれて物心ついたらデブだったんだから、そんな自分しか見てないんだもんね。
でも結構好きかも♪って思えて、そのことがちょっと嬉しかったりします。

確かに彼氏殿の言う通り不健康じゃダメだけど、ムリにダイエットすることもないな。
健康を維持することを意識すればいいだけだ。
そうすれば自分のベストは自然に身につく。

これでいいのだ!

と今は思っています。


なので、とにかく今は風邪を治さなくては…。
不健康極まりないわ…。(゚д゚lll)












2007.11.16

これも桂子の一部です。

…やっぱ…、話します。

うん。

ココは私の場所なんだし、自分のため、吐き出したいと思ってるんだったらやっぱ言っちゃってスッキリした方がいいに決まってる。

今までだってそうだったんだもん。
今回も…。


ってなわけで、お話しましょう。
ブラッキーな私…と言うか「おバカさん」な過去の数々を…。


まずそのひとつ、

「借金」。

この話はホントトップシークレットで彼氏殿にしか話したことがないこと。

…ってか、誰にも恥ずかしくて言えないだけなんだけどね…。

桂子には今現在借金が180万くらいあります。
これでも減ったんです。
ピーク時には300万くらい?いや…もっとか?ありましたから。
少ないお給料の現在は約4分の1を占める支払い。

なんで借金をすることになったのか?

それは昔付き合っていた男に貢いでしまったから。

「貢ぐ」って言うと聞こえがよ過ぎるかな?
ようは騙されたってことなんですよね。

その人とは何年だろ…?5年くらいのつき合いだったかな?

プライドが高くて、自分が正解みたいな話をする人。

最初は

「後輩がバイクのローンで悪いとこから借金してその返済に困ってる。
10万ほど貸して」

から始まって、その直後その彼氏…う~ん、話上面倒なので「安藤さん」としますか、その安藤さんのいた会社が倒産。

「家賃が払えなくなったから貸して」
「生活費が足りないから貸して」

なんてカンジで安藤さんへの貸しは20、30とふくらみ始めます。

そして、
「この間行ったラブホで隠し撮りされてたらしい。
そのテープで脅されてるから何とか30万都合して欲しい。」
「車のナンバーを使って陸運局で連絡先を調べたらしい。
車の名義はオヤジだから実家の住所も向こうは知ってる。」

この時はさすがに
「警察に言えば?」
と言ったのですが、そこは口の上手い安藤さん、

「オヤジが心臓病で心配をさせると病気が悪くなる」
とかなんとか。

確かにその1年か2年後にお父さんは亡くなってるようですが…。

結局また渡すことに…。

そのくらいまでが私のお金。
その先からがサラ金のお世話になることになります。

「桂子の名義で借りてくれないかな。
オレ今正社員で働いてないし、借りられないかもしれないし。
桂子だったら今の会社長いから大丈夫。」
と最初に借りた50万。

その後

「仕事でどうしても資金で必要なんだ」
「またなんとかならないかな」
「枠だけでも増額しとけば」

で140万に。

1社だけカード番号を教えておいたとこがあって、ある日支払いに行ったら


えっ?!


100万増えてる!!Σ(゚д゚lll)



血の気が引きました…。
どういうことかと聞くと

「ちょっと生活厳しくて…」


でもこの頃はまだたまには返してもらってたんですよ。


それから…


なんだかんだで私の貯金もほとんど安藤さんに渡してしまい、
私たちは別れることに…、っていうか、私がとおると出会ってしまい、
ここで借金の増額は終わることになります。

でも、返済はなかなかしてもらえず…。

私もなんとか返してもらいたいので安藤さんとの縁は切らずにいたんです。
それでも返してもらえないわけで…。

連絡がメールだけになり、そのメールもアドレスが何度も変わり、その度聞き出しつなぎ…。

私の支払いもその月の分納めて、また限度額ギリギリまで借りてのくりかえし。悪循環。

そんなこんなでとおると別れ、彼氏殿と出会い、会ったその日に借金のことを話してしまいます。

なんでかわかんないけど話ちゃったんですよ。

そしたら

「そんのもんさっさと金利の低いとこ探して借り換えな。」


「…はい?」(;・∀・)ヘケ?


と、何にもわかっちゃいないマヌケな私に少しでも支払いが楽になる方法を教えてくれたのは彼氏殿。
…ま、誰にも話してなかったんだからあたりまえか…。

ってか、自分で気づけ!って…。(;・∀・)

これで月の支払いが半分になりました。
いやぁ~、そんなもんなんですねぇ~。(;・∀・)


「ヤツに返す意思があるんだったらそう言わせて証拠残しとけ。
訴えるんだったら知り合いの弁護士紹介してやるから。」


「…はい…。」(;・∀・)

証拠とやらのメール文は今でもとってはありますが、とくに訴えることもなく、
そこで彼氏殿の提案。

「自己破産しちゃえば?」


「…はい?!」(;゚Д゚)


と勧められたものの、家族には知られたくないし、迷惑もわけたくないし…。
同居してる私には家族にヒミツで自己破産ってわけにはいかないことがわかり…断念。


「高い勉強代だったな。」

「…はい…。」(;・∀・)


断りゃいいのに…、バカでしょぉ?

なんで断れなかったのか…?

信用してた…ってわけでもないんです。


嫌われたくなかった。


捨てられたくなかったから。



だから…。

どんなことであれ私の中では、「断る」=「捨てられる」だったんです。

そして「捨てられる」ことが一番怖いことだったんです。



完済まであと何年かかるかなぁ…。


と、まずなこんなとこです。

なんかホント、書いてみると「悪い」ってゆーか「バカ」な部分だね。(;・∀・)


こんなようなことがらが、まだまだあるんですわ…。(;・∀・)

また書きたくなったらお話します。

みなさんはこんな目にあいませんように。





















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プロフィール

桂子

Author:桂子
「幸せになるために前を向いて生きていこう!!」
…と、トロトロと、たまに後ろを振り向き、立ち止まりつつ、それでも気持ちは「前へ!」とやっております。
厨二病こじらせ中です。(笑)

訪問ありがとうございます。

リンクフリーです。 …が、一言頂けると嬉しくてニヤニヤします。

レッドリボンライブ
RED RIBBON LIVE
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