絵でわかると思いますが、「ぼく、オタリーマン。」の作者さんの本です。 このタイトルにピンッ!ときた理系オトコ好きの桂子です。(笑) 故に、福山雅治さまのガリレオはタマラン!!かったわけで、森博嗣氏の書く犀川先生にうっとりしてしまうわけなのです。 なんでここまでして「理系オトコLOVE」なのか? それは単なるイメージなんです。 理系の人は計算速そう 理系の人は白黒ハッキリしてそう 理系の人はクールそう 理系の人は笑わないから笑わせてみたらガッツポーズとれそう! そんなイメージ。(笑) 理系の人とつきあったこともあるんですけどね。 結果イメージは、ほとんど崩されることはなかったので、あながち間違ったものではないのだな、と…。 …それとも偶然だったかな?(笑) そんなわけで、今もなお、桂子の「理系オトコLOVE」は勢いを増して続いてるわけです。 本屋さんで↑の本を見ただけでドキドキするくらいに好き好きなのですよ。 オタクならではの状態だね。(笑) 「理系オタク」?う〜ん♪いい響きだねぇ〜♪ それだけでうっとりだよねぇ〜♪ そんな理系オタの桂子はやっぱ、「容疑者Xの献身」は映画館で狂喜してしまうので行かない方がいいと思うようになってきました…。 ハハハ… |
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